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カスタマーレビュー ![]()
マンガを描いてネ って言うメッセージが強いかな
(2008-05-20)
マンガ書いてみようよって言う感じの本演出の方法がたくさんの照るけどやっぱり経験がものを言うから沢山描かないと良くならない言って訳だ。まあどっかアシスタントさんに入って経験を積んだ方が早いかもね
描くのが辛くなったら開きましょう
(2008-04-03)
ずっとお世話になってます。
必ずしも、コレを読めばマンガが描ける、といったテキスト教本ではないです。
「こうすればマンガが描ける」「マンガとはこう描かなければいけない」みたいなことは描いてありません。
しかし、マンガを描いたことのある人、描いている最中の人には、とても心強い味方になってくれるのでは。
マンガ駆け込み寺、カウンセラーとでも例えればいいでしょうか。
煮詰まってしまって誰にも相談できない、できる人が居ない、という時に読むと、
マンガが好きだ、マンガを描くのは楽しい、という気持ちを揺り起こしてくれる本。
この手の本にありがちな押し付けがましさが無く、肩の力を抜いて読めるのが大きな魅力と言えるでしょう。
基本的な実技・実践的な内容、経験談、ちょっとしたコツといった物も十分入ってますし、そういう意味でも「安心の一冊」です。
先生宜しくお願いします
(2008-02-21)
という気分で読める。笑
絵柄は若干古いですが、現在でも充分にタメになります。
ぱらぱらめくると「やけに字が多いな」と思いましたが、ちょこちょこ入ってる挿絵(要するに説明絵)だけでももんのすごい役に立ちます。字はあとでゆっくり読めばいい。
後半、シロウトさんの絵や投稿マンガを「こうしたらもっとよくなる」と描き直し説明している。字だけのQ&Aコーナーなどは多いですがこういうモロな添削のほうがずっといい。
それはとてもわかりやすく、そして圧倒された。
自分も描ける、と思わせてくれる本でした。
基礎から
(2007-09-28)
基礎から丁寧に教えてくれるので
もし真剣に絵を描きたいと思うなら
この本はあなたに合っていると思いますよ
あくまで途中から
(2006-02-27)
見やすく、飽きないをモットーにしているのか、とても教本としての完成度は高いのですが、正直ある程度の画力が無ければあまり役に立ちません。
つまり、「シワはこう書く」と呈示されても、「どうやったらそういうシワが描けるのか」というようなことが記されてません。
あくまでも「書いていたら詰まった」というHELP的な本としての活用が正しいと思います。


